・T因子…原発腫瘍の状態と隣接臓器への浸潤の有無による。
・N因子…肺門・縦隔・鎖骨上リンパ節への転移の有無による。
・M因子…遠隔臓器への転移の有無による。

《病気》stage

stageⅠAT1N0M0
stageⅠBT2N0M0
stageⅡAT1N1M0
stageⅡBT2N1M0
stageⅢAT1N2M0
T2N2M0
T3N1,2M0
stageⅢBanyTN3M0
stageⅣanyTanyNM1


・C-TNM: 臨床病気分類
・P-TNM: 病理学的分類
・T4は手術不可能な浸潤性病変の存在を示している。